と言うタイトルで始まる今日のブログ。最初は2ヶ月前の惨劇について。
あの日以来、アキバへは何回も行きましたがやはり何かが違うという印象は否めませんでした。
惨劇の現場には、つい最近まで献花台もありましたし、歩行者専用の標識は白く塗りつぶされてました。
「日常の中の非日常」だったアキバは、過去へと過ぎ去ったかのように行きかう人達は何かを失った、または無くしたかのようにその顔からは精気が消え去り、所在無さげな顔をしていたのが忘れられなません。私は信心深くない方ですが、やはりそこに立つと無意識のうちに少し頭を下げて黙祷をしたり、献花台の前に立ち知らず知らずのうちに両手を合わせたりします。縁も所縁もない人達ですが、アキバという町が好きな一人としては、黙って見過ごせないのも事実です。
これからどうなるのかはわかりませんが、時間の許す限りアキバを観察して行きたいと思ってます。
次は63年前の悲劇について。
今日は長崎に原爆が落ちた日です。戦争を早く終わらせるためとは言え、この悲劇は日本人なら
絶対に忘れてはいけないでしょう。広島を軽視する訳ではありませんが、ブログをアップしてるのが
今日なので長崎の方を書きました。高校時代修学旅行で訪れただけですが、また、暇とお金があったら行ってみたいとおもいます。
短いかも知れませんが、今日はここまで。今度は笑えるネタでも欲しいですね。
こんにちわ
これからも、秋葉を観察してみていていってください
今日は、長崎に原爆が落ちた日。。起きた時間が遅くなってしまいましたが、モモも心の中で黙祷をしました。。モモが生まれる以前に起きたことですが、そのことを知り、決しておきてはならないこと。。。
モモは長崎には行ったことがないですが、今後いけるときにいければと思います。。
こんにちは!
はこの世からなくしてほしい。
たとえ加害者に正当性があったとしても無差別殺人
したらそれはもう完璧一方的な犯罪です。
いつまでも平和な世の中が続くといいですね。
いつも
何時もコメントありがとうございます。
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